「うっ...(泣)///へ、変態!!」

「何言ってるのネク君、ゲームに負けたネク君が悪いんでしょ。フフ♪楽しい♪」

ヨシュアはマジックでネクに落書きをするとペン先でネクの乳首をいじり始めた。

「っ///なっ...やめろ...んっ...」

「フフフ♪ネク君は僕のものだよ!」

ネクの白い肌にヨシュア命と大きく落書きするヨシュア。

「あ〜っ!!何描いてんだよ///!!」

「フフっ本当の事でしょ?」

「えっ///そ、そうだけど...」

「えっ?!(そうなのかい?!ネク君〜!!)」

意外なネクの反応にちょっと照れるヨシュアだった。