「僕の体はネク君のものだよ♪さあ、ネク命って描いてよ!」
「そ、そんな事描けな...」
「早くネク君、僕の肌をネク君で染めてよ♪」
「う...後から怒るなよっ!」
ネクはヨシュアの白い肌に自分の名前を書こうとしたが、急に恥かしくなり躊躇してしまう。
「やっ///やっぱりやめる!」
「ネク君!書くのが嫌なら僕の体を好きにしてもいいんだよ?」
「どうゆう意味だよ?」
「フフフ♪気持ち良い事とかしてもいいんだよ。」
「え///(い、いいのか?本当に?)」
「さあネク君...」
ヨシュアはそっと目を閉じて頬を赤らめた。
「よ、ヨシュアっ俺っ!」
「あっ...ネク君っ...僕の肌をネク君のキスマークで汚してっ...」




「何ニヤニヤしてるんだよっ気持ち悪いな」
「フフフ♪何でもない」
「じゃあ書くぞ///」
「あ!ネク君へのへのもえじなんて僕嫌だよ!」
「負けた癖に文句言うな!」

上は途中からヨシュアの妄想オチ、と。
はい、寒いです!すいません!