今年も寂しいクリスマス。
一通り仕事を終えて一人で部屋に帰った。

「あ、ヨシュア...お帰り///」






「?!!!」

何この生き物!!!僕ついに頭おかしくなったのかな...
ネク君がトナカイの格好に体育座りで僕の帰りを待ってるとか僕のツボすぎて逆に怖いんだけど!

「よ、ヨシュア?...嬉しくないのか?」

なんか上目遣いでこっち見てくるし...

「...ネクくん、ど、どうしたの?」
「お前の事喜ばそうと思って...だ、駄目か?」
「ネク君!すっごく嬉しいよ!!フフっ、もふもふだねネク君!」

ネク君を抱きしめると柔らかくてふわふわで気持ちいい。


「あっ!ヨシュア...あっ」
トナカイなネク君を玄関で押し倒して速攻突っ込んだ。
突き上げる度に首の鈴が鳴って心地よいリズムを刻む。
「んっ...ネクくんっかわいい」
「ばかっ、あ...ヨシュアっ...」


今年のクリスマスはいいプレゼントが届いたよ、ありがとうサンタさん!




よくわからない文(笑)!!カオス!!
トナカイコスしたネクがヨシュアの帰りを待ってたって事が言いたかったんですorz
あとセクロスすると鈴が鳴るって強調したかったんです!!